昨日の朝起きてベッドの中でスマートフォンをいじっていたら窓の外の屋根の上から音がします。

猫が歩いている音とは別で何かと思ったらどうも母が布団を干していたらしく、私もその内布団を干そうかと思いました。

それから髭を剃った後に3DCGをします。

最近は頭蓋骨を作っているのですが、下絵の正面の写真と側面からのものでは長さの比率がだいぶ違い、きっと正面のはアップにしているから側面の方が正しいだろうと思いそちらに合わせようかと思ったら作業が多くなるし分かりにくいしですぐに挫折しました。

次にやったのは仕事ですが調子が出ず、先に英語学習、入浴、そしてブログ記事を書いて過ごします。

昼食は母がアジフライとコロッケを買って来てくれていたので、母に言われた通りアジフライを3つ重ねて包丁で上から2つに切ったのですが、皿に盛るとかなり左右で大きさが違い失敗したなと思いました。

そして私は一番大きなアジフライをありがたくいただきます。脱毛ラボ 全身

カレーを作る際、せっかくならおいしく作りたいものです。
玉ねぎを飴色になるまで炒めてコクのある味にしたいなと思ってよく挑戦しますが、炒めるのに1時間以上かかることも多く、途中で断念してしまいます。
なんとか楽に玉ねぎを飴色にする方法はないかなと考えていたのですが、これほどまでに苦戦していたわけがついに判明しました。
理由は2つあります。
1つは、焦げるのを恐れるあまり弱火で玉ねぎをかき混ぜながら炒めていたこと。
もう1つは、カレーを作るときは鍋で具材を炒めていたことです。
玉ねぎを飴色にするためには火を十分に通さなければいけませんが、弱火で常にかき混ぜていては玉ねぎの温度が上がりにくく時間がかかってしまいます。
また鍋とフライパンでは鍋底の面積が違うため、フライパンのほうが一度に多くの玉ねぎを炒めることができます。
洗い物が増えて面倒ですが、玉ねぎを炒める工程だけフライパンを使い、中火でなるべくかき混ぜないようにしたら30分以下で玉ねぎを飴色にすることができました。
かき混ぜないので、玉ねぎを火にかけたまま別の作業をすることができるので、全体的な時間短縮にも繋がり非常に楽になりました。キレイモ 予約